福岡・久留米・佐賀中心の賃貸売買情報 地域直営43店舗!地域直営店舗数No.1。駅前不動産

HOME > 求人案内 > 内定者の声

高崎 拓郎/九州産業大学

駅前不動産に決めた理由

会社説明会と店舗訪問をさせていただいた際の、会社や店舗の雰囲気と、駅前不動産の社員の皆様と一緒に働きたいと思ったのが志望動機です。給料や労働時間、休日日数などで決めるのではなく、駅前不動産で社員の皆様と働くことができれば、人間として社会人として、私が目指している将来像に近づけると思いました。

就活の際の自己PR

9年間野球をしていたので、体力、忍耐力、精神力、持続力には自信があります。
野球をしていて身についた事は、人としてのあいさつや礼儀はもちろん、「持続や継続する大切さ」と「あきらめない心」です。

大学ではゼミナールのゼミ長として、ゼミナールという一つの集団をまとめてきました。
人をまとめるリーダーとは様々なタイプのリーダーがいますが、私は「自発的に人が動くようになるには、どうしたら良いか」ということを常に考えて行動していました。私の一つの結論としては、人をまとめる立場の者が、いかにしてチーム全体や個人のモチベーションを高く保てるかが重要になると考えています。

就活中大変だったこと、苦労したこと

自分が本当に行きたいと思える会社を探すことが一番大変でした。
就活サイトや会社のホームページだけでは、会社の雰囲気やどのような方々が働かれているのかがわからないことが多く、また、自分が気になる会社の説明会にすべて参加することや、会社訪問を行うことは非常に難しいと感じました。

内定となった決め手

私は選考に挑む際、駅前不動産に入社して活躍したいという熱意を全面的に出そうと思っていました。
その熱意が伝わったからではないかと思います。

佐藤 絢香 / 大分大学

駅前不動産に決めた理由

私は就職活動において「上司との距離感が近いこと」と「お客様の利益を第一に考えられる環境」を重要視して企業選びをしていました。お客様にとって最善の物件ではないのに、上司からお客様に進めるよう指示されては楽しく働くことはできません。お客様の利益を第一に考え、心から喜んでもらえる物件を紹介することがお客様も私自身も満足できる契約だと思います。

お客様に満足していただければ、そのお客様からの口コミやご紹介での顧客の増加も見込めます。
「本物だけが生き残る」。これは嶋田社長からよくお聞きする言葉です。
会社のトップの考えがお客様第一なので、貴社なら安心して働けると思いました。

また、貴社は社長と部下、上司と部下の距離感がとても近いと思います。
宅建の講習の際に社長と社員の方が会話しているのをよく目にしましたが、必ずと言っていいほど嶋田社長は社員の方に「最近どう?」と声をかけていました。私はこの光景を見て、「やっぱりこの会社で良かった」と思いました。この会話をすることで現場の状況を把握するとともに、何か悩みや困っていることがあれば相談することもできます。

このように経営者と現場で働く社員との距離が近いことは、現場で生じている問題を素早く表面化し、解決に至る時間も短縮できる会社の強みだと私は思います。

就活の際の自己PR

1) 向上心…常に理想の自分を思い描き、長期、中期、短期の3つの軸で目標設定をする。
2) 負けず嫌い…ライバルがいる環境でこそ自分の力を最大限に発揮できる。(数字で差がつく!差が分かる!)
3) 継続力…設定した目標を達成するために継続して努力できる力。

就活中大変だったこと、苦労したこと

・土地勘のない場所で行動しなければならなかったこと
・SPIの勉強・筆記対策
・伝えたいことが伝わらなかったこと
私は周りの友人と比べると就職活動期間も短かったため、その分大変だったことや苦労したことも少なかったと思います。

内定となった決め手

やる気(熱意)と根性だと思います。私は内定者の誰よりも御社に入社したいという思いが強かったと自負しています。就職活動では「本当に入社したい!この会社が第1志望だ!!と心から思っている人には中途半端な気持ちでは勝てない」と言われています。まさに私がこれの典型的な例だと思います。
更に、最終面接の際に嶋田社長から会社の未来や社員に求めることなどを伺った際に、私が思い描く将来像と一致していたことも、内定の決め手の一つとなったのではないかと思います。

三笠 詩織 / 筑紫女学園大学

駅前不動産に決めた理由

私の生まれ育った街、福岡を中心として事業を展開する会社で、選考過程で常に社長や幹部の方々がいらっしゃり、どんな方針であるのか明確であったためです。また他の会社より、素の自分を出すことができたと思いました。

就活の際の自己PR

アルバイト、資格の取得、ダンス活動について
私の長所は、目標に向かって計画を立て、最後まで努力することができるところです。
昨年一年間で5つの資格を取得しました。限られた時間の中で合格するために、自分の弱点を見極め、計画的に学習を進めました。最後まであきらめずに弱点を克服することで、すべて一発で合格しました。

就活中大変だったこと、苦労したこと

まず、スーツを着ることに慣れていなかったため、説明会を聞きに行くだけでも疲れた。
履歴書を一枚完成させるのに思った以上に時間がかかった。
説明会や面接と学校とアルバイトなど、自分のスケジュール管理が大変だった。
何回面接を受けても緊張した。

内定となった決め手

選考中から私のことをしっかり見てくれていると感じたため。
不安なことも全部お話を聞いてもらえたので、安心できた。

選考について

どんな選考でもがちがちに緊張してしまうので、駅前不動産のような比較的リラックスした雰囲気のほうが話しやすかったです。場所も、お茶を飲みながら、食事をしながらだったので素を出せたし、安心できました。しかし、ほかの会社の選考は常に会議室でそれが普通だと思っていたので、私服での選考や食事と指定があったときは、何を見られるのかなどといろいろ考えてしまい選考前までは不安でした。

真嶋 虹 / 熊本県立大学

駅前不動産に決めた理由

・一族経営でなく、実力主義であるので、頑張りがいがありそうだった。
・社長を目指せる企業に入りたかったから。
・正当な評価を受けられる企業だったから。
・企業としての向上心が高いから。
・他の企業より、社員の方々が仕事を楽しんでいる印象を受けた(説明会・選考会)
・説明会・選考会で社長や社員の方々から吸収できたことが一番多かったから。

就活の際の自己PR

情を大切にした、泥臭い人付き合いを心掛けていること。
不動産業界で生きる人間には、必要なことだと考えている。

就活中大変だったこと、苦労したこと

不動産業界は一族経営の企業が多く、自分の望みが叶う企業が少なかった。

内定となった決め手

常にマイペースに自分の意見を述べられたこと。
野心を持っていること(社長になりたい)。
眼力。
頭の回転が速い…(?)

長澤 可奈 / 日本経済大学

駅前不動産に決めた理由

駅前の方々の人柄、のびのびとしているところに惹かれました。
社長の話を聞いた直感。地域密着というところ。不動産を見るのが単に好き・・・など。

就活の際の自己PR

部活で鍛えられた精神的な強さ。キャプテンで得たリーダーシップ。社交性。

就活中大変だったこと、苦労したこと

いいと思っていても、筆記ですべて落ちたこと。スケジュールの管理。

内定となった決め手

志望動機とかぶりますが、ついていこうと思える人、会社だった。これからの成長が期待できた。

渡瀬 澪 / 山口大学

駅前不動産に決めた理由

私の中で興味を持った最初の理由は「楽しそう」でした。どの社員の方の話を聞いても「楽しい」「面白い」と言われていたので、私もその中で仕事をしたいと思いました。

最終的な決め手になったのは「人」と「嶋田社長」です。説明会や選考を進む中で、たくさんの社員の方と話をする機会がありましたが、みなさん学生である私たちに対してもとても親切にしてくださり、笑顔が絶えない人たちばかりで、こんな先輩たちと一緒に仕事をしたいと思いました。

また、嶋田社長は説明会から選考まで顔をずっと出していて、他の会社では社長自らずっと参加することは珍しいので、自分たちを見てくれているんだなという会社自体への安心感がありました。(他の選考に来ていた学生も同じことを言っていました)実際、話してみて感じたのは、話すこと話すことにきちんと理由があって説得力があり、楽しい会話をしながらも私たちをじっくり見ている姿を見て、嶋田社長の下で働きたいと思いました。

私自身、駅前不動産が第一志望に確定したのは、嶋田社長と直にお話ができたお見合い面接の時でした。
あとは、実力主義の環境と結婚後も働ける環境がある職場を望んでいたので、その部分にも駅前不動産は合致していましたので、そこも志望理由の一つになります。

就活の際の自己PR

私は自己PRとして「計画実行力」をいっておりました。以下の文章は就職活動をする際に考えていた内容です。

「私は明確な目標を掲げ、それを達成するための計画を基に着実に実行し目標達成をすることができます。例として私の高校時代を挙げたいと思います。私は高校時代3つの目標をもっていました。
1つは資格取得、2つは部活で全国出場、3つはトライアスロンの大会で入賞です。

この3つの目標を達成するために毎週1時間ごとのスケジュールを自分で作成し、取り組むことに努めました。その結果、資格取得では1級の資格を7種目、部活では全国大会に出場を果たし、トライアスロンの大会では女子総合2位に入賞することができました。以上が私の強みでもある自己PRです。」

他にも自己PRとして2つほど準備はしていましたが、採用の中で1つのみ応えるときはいつもこれを使っていました。

就活中大変だったこと、苦労したこと

私は一番苦労したことは「面接の慣れ」です。採用にしろ、人と話す場なので、会話のように楽しく話しながらの面接にしたいと考えていたので、緊張を外に出さずに、出来上がった言葉をいうのではなく普通の会話みたいに質問に答えるための練習に時間がかかりました。

何社かは練習のために面接に行ったところもありましたが、基本的には学校で毎日友達や先生と面接の練習をしながら、しぐさや言葉の硬いところやおかしいところを指摘してもらっていました。その際に、並行して志望動機や自己PRも作っていっていましたので、就職活動本番になった時には面接のための準備が整っていたのかなと思います。

最終的には、面接官をアルバイト先のお客様として考えて面接に臨むと、自然な言葉や笑顔が出てきたのでそう考えながら面接はしていました。他に苦労したことは「金銭面」「化粧の仕方」「時間の少なさ」がありました。

内定となった決め手

ありきたりですが、私を職場にほしいと思ってくれたからというのが一番だと思います。
また、選考の際に「いつも笑顔」「接客に向いてる」と言われていましたので、接客業の環境のところから最終選考のお誘いが多かったのも、理由の一つかなと思っています。

内定後のスケジュール